マチルダ1号機続編
最終の仕上げコーティングを前に、テストに行ってきました。
結果は・・・・・・・
過敏すぎる
ボトムなのか、バイトなのか判らんくらい
心配していた飛距離は、大きな変化なし。
若干落ちたかなって感じですが・・・・
まず、マチルダでは扱いづらい0.9g単体JH。
巻いていくと、流れの変わり目がつかめるくらい。
ステンボー足しながら、JH2g+6Bまで徐々に重くしながら投げましたが重くなればなるほど、ティップへの負荷の変化がわかりやすい。最終的に2号のキャロ+0.9gJHまで問題なさそうでした。
後はこのジャジャ馬をどう調教するか・・・・
上手く調教できれば、軽量リグでのドリフトやマチルダでは少しティップの入りが少なく感じるギガスキュリューでのブラッキングなんかに良さそうです。
小アジが表層で湧いていたので、表層巻を行いましたが中るけど・・・・・
フッキングの感じがつかめない。
リストア前の1号機では感じてなかった水中の違和感が
慣れが必要かもって感じでした。
今日も、サッカー終わったらちょこっと行って見ようかと思っていますが、日付変われば当然ロックフィッシュ行きますよ!!





おひさしぶりです。
ブログの更新が止まってたので「何かあったの?」「サーバ変えた?」とか思ってしまいました。
忙しかったんですね。
マーキーさん>
何かとバタバタしていました
釣りに行けても、大人の事情でBlogの記事にできなかったりして・・・・
また、ボチボチ更新しますんでよろしくです。