渋い(-”-)
水温がどんどん低下中で、昨日はいつもの端っこ漁港で17.1℃。そろそろメバの水温に入ってきてるんだけど、水温が変化中でメバも活性薄い。おまけにアジまで渋いし・・・・。水温だけではなく安定しないと難しいですかね。
昨日は、端っこ漁港でアジング。前日、ほぼホゲッたからなんか釣って帰んなきゃいけないので、確実なアジングに集中(早くにたくさん獲れたら、メバに移行も考えてましたが・・・・)。でも、出るのは20前後。時折25クラスがポツポツって感じ。
端っこ漁港でのアジングは、ボトムでのリフト&フォールが反応いい場所。比較的リトリーブは反応薄いことが多い。でも、昨日はキャロやスプリットでボトムにつけての釣りに反応しない。おまけに表層でも中層でもない。
ボトムまで沈めて、ボトムから15~30cmくらいの層を早巻きに反応が集中。軽いリグではレンジ外れてしまうので、6Bスプリットに1.5g尺ヘッド。少し風が出てきた時間帯は、0.8号キャロに1g尺ヘッドがベストでした。
マチルダ1号機は3g以上のリグは辛いかなって思ってたけど、結構いけそう。先週若干ガイド調整したので気になっていたティップのばたつき感も消えてきた。これならメバもいけそうです。アジングは小さな中りを捕る釣りなので、ロッドのチェックには良いですね(^0_0^)







