サイズが・・・・
昨日の夜も行ってきました。
Point到着は満潮の12時頃。
下げ始めをサクッと釣って帰って寝ようって計画だったのですが・・・・・
今ひとつサイズが伸びず。
こんな感じ
最大で26
はじめは、JH1.5g+3Bのスプリットで探っていきましたが、Pointがどんどん沖に移っていくためメバキャロL(サスペンド)にスプリットフックへ変更。巻かずにロッドをサビいて、STOP&GOが調子良かったです。す~っとロッドを30cm位サビいて、Stop。5~20カウント待ってスラグ取って再度サビくだけです。シンキング使うと結構沈むのですが、サスペンド使っているので20カウントしても50cmも沈んで無いと思います。
でもTopが思ったほどサイズでないので、BOTTOMへ変更しましたがコレも不発。茶にガッちゃんは、BOTTOMです。
ガッちゃん釣れたときは、ヨシ尺や~って思いましたが・・・・・ティップがゴツゴツって入るのでやっぱこの子でした。
こんばんは、昨日より潮動かんしPoint換えっかな
スナメリ
こんな記事見つけました
あっしのいる地域では、そう珍しくない魚ですが・・・・・
実は天然記念物なんです。
ちなみにこのあたりでは”ゼゴンドウ”とか”ダイガンジー”なんて言います。
釣っていると、”コホ~”って暗闇にダースベーダーのような低周波の呼吸音
コレが寄ると魚が散って釣れなくなるって嫌う方も多いですが、あっしには幸運の女神みたいなやつです。
この呼吸音が沖ですると、急に釣果が上がった経験が多いです。
Pockinさんとモンロー島の地磯に入った時もそうでした。
魚を追って回遊しているので、沖で回ってるってことは小魚が寄っている証拠なんです。
意外と警戒心が薄くって、足元数メーターまで寄ってくることもあります。
白い魚体で非常に綺麗な魚です。
呼吸時に水面から背中が出ますが、背びれがあればイルカ、背びれがなければスナメリです。
ちなみに”コホ~”でなくて、”プシュ”とか”ピッ”とか言う呼吸音はイルカです。
こいつらが沿岸に寄ると、あっしはポイント変えます。
スナメリに比べて泳ぎが俊敏で、イルカが寄るとまず魚は散ります。















